当たり前の話ですが・・・。
「あの世が天国」と思うなら死ぬことは怖くありませんし、この世が天国と思うなら死にたくないと考えると思います。
そんな事を考えている時に、隠れキリシタン関係のことが本に載っていました。
蒲生氏郷はキリシタン大名として有名ですが、何か気になりまして。
藤原秀郷(通称は俵藤太、平将門を討伐)の系統に属する鎌倉時代からの名門であり、千利休(竹グループ)の弟子。
最近、「気になる」ということでフト。
気になる場合、原因はどのような場合があるか?
大きく分けると、守護霊さんが教えてくれている場合と、不安や恐怖を煽るモノの場合。
真逆なわけですが、見分ける方法は「どのように思うか?」というこころの状態がポイントです。
言霊(ことだま)というのが色々言われますが、「おつかれさま」をどのように考えるか?
流行の考え方ですと、「つかれた」は「憑かれた」になるので宜しくない。
ただ、これは順序が逆になっている場合があるなと。
「憑かれた」というイメージを入れられてしまうと(潜在意識)、悪影響を受けるな~と。
どのような漢字をイメージするか?とか、結局はこころの状態?
ダラダラと、最近のことを一応メモ。




