今回、分かった事。
宗教団体による先祖供養というのは、成仏させることは難しい。
結果として、団体におけるそれぞれの組織の長(幹部)に憑かっている。
ある意味、依り代。
その結果、その長は霊的力(副守護神)が強くなる。
念力を発揮すると、生き霊+α(供養されている人たち ≒ 宗教霊)が他者へ向かう。
依り代に耐えきれない場合は、足にくる。
平将門の首塚に関係した大蔵省の人は足を負傷することが多かったらしいが、古墳に封印されているモノに憑かれて、耐えきれなかった結果?(2026.3.19)
宗教団体の長が足の痛みに苦しむことはよくある。
「坊主殺せば七代祟る」と言うが、依り代が亡くなってしまうと別の人間に憑くからかも。
坊さんによっては強欲な人がいるが、成仏させることが出来ないので憑かれまくった結果。
昨日は???が、「こんな寒いところに押し込めやがってー!」と言ってました。
死後、宗教団体の霊界から抜け出すのは難しいのかも!?
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