流れにより、住吉大社近辺を訪問。
参拝が11/26に決定し、28日にM子メールが来て来月訪問したいと。(10/20キャンセル)
約一ヶ月、右手薬指がひょう疽になり出血と痛みが続いていたが、このメールで痛みが取れ、次の日には完全治癒。
住吉大社の周辺は、お地「蔵」様が沢山。
今日は七五三のお参りや結婚式で、住吉大社は大賑わいでした。
いい流れの「気」で楽しみ!
あびこ山観音寺は聖徳太子建立で日本最古の観音霊場(聖観世音菩薩)
出口王仁三郎さん曰く「万病に利く薬は、辣韭(らっきょう)である。・・・・・要するに内蔵一切の病気に利のである。但し一個の瓶は一人の専有として、他人に食させてはいけないのである。其理由は、多人数よつて一瓶を食するときは、霊がこもらぬからである。」 人間は霊(因縁)が層のようになっているので、ラッキョウと考えると興味深いです。
流れにより、住吉大社近辺を訪問。
参拝が11/26に決定し、28日にM子メールが来て来月訪問したいと。(10/20キャンセル)
約一ヶ月、右手薬指がひょう疽になり出血と痛みが続いていたが、このメールで痛みが取れ、次の日には完全治癒。
住吉大社の周辺は、お地「蔵」様が沢山。
今日は七五三のお参りや結婚式で、住吉大社は大賑わいでした。
いい流れの「気」で楽しみ!
あびこ山観音寺は聖徳太子建立で日本最古の観音霊場(聖観世音菩薩)
本を処分しようと思い、整理をする中で見つけた本。
ただ、調べると高額になっていたので躊躇。
「失われた奥義縄文古道のよみがえり」(宮﨑貞行著)のP134。
「火というのは、左巻きの渦を描きながら上にのぼっていくはたらきを指し、水は、右巻きの渦を巻きながら下に降りていくはたらきをいっている。万物は、火と水の渦巻きの相互作用によって生まれ、実り、消えていく」
真理の1つに、「投げると返ってくる」というのがあります。
生き霊などは有名で、「人を呪わば穴二つ」という呪いのわら人形なども。
質問も同じで、「なぜ?」と思っていると教えて頂けます。
先日のすめらさんお話会でも、バックの方は分かっているんだろうな~という変な感じでした。(^_^;)
最近思うのは、高市総理を攻撃するとブーメランのように返っていくなと。
公明党しかり、マスコミしかり、中国しかり。
すごいモノ達が支援しているんでしょうね。
2025.11.25の中日新聞9面
政府の新型コロナ感染症の分科会会長を務めた尾身茂さん(76)が伊賀で講演会を24日にされ、「次のパンデミックは必ず来る」と説明。
不測の事態に、日頃から免疫力を高めておくことが有効だと語られた。
______
Z:「70億人がキャパ。1億人まで減らされる。」(50年前のタイムライン)
M:「2035年までに5億人。」(15~16年前のタイムライン)
(現在、世界の人口は約82億3200万人)
以前から気にはなっていたのですが、今回改めて考えさせられました。
「あの人は本物」
本物ってなんだろう?と。
意味的には、コトバンクによると以下。
どうにも主観によるところが多そうで、ただ、大多数が認めれば(≒理解のできる範疇)そうなんだ!という感じ?
対義語を考えると、「偽物」。
自分の感覚ですと、自分の「イシ」によって、自分を偽っている人は「偽物」のイメージです。
その人が「本当だ」と思い込んで発言・行動しているのなら、本物も偽物も関係ないのでは?
ただ、何の影響を受けているか?というだけ。
「偽物」の「偽」は「人の為」と書きます。
人の為を考えている人は「偽物」になってしまうのかもしれない。
何も気にする必要はないのでしょうが、スピ系(スピリチュアル、スピリット)の人は、「本物」という言葉がお好き?
主催者の渡辺さんが宇宙を意図されて募集したという、十名での「すめらさんお話会」に参加してきました。
今回、何の邪魔か分かりませんが1時間、開始時間を勘違いしていました。
ただ、早めに名古屋へ行ってウロウロしようと1時間早く出発。
電車内で、「あれ?」と気付き、事なきを得ました。
そして、同時に異常な寒気も取れ・・・。
12時から食事込みで16時40分までお話を聞き、色々疑問だったこともスッキリさせて頂きました。
今回、特別にすめらさんが友人に依頼したという、カイラスの化身である「ご神体石」を触らせて頂く事が出来ました。
サンドンマ?と聞いたのですが、ナラシンハ?(ヌリシンハ?)かも。
チベット国旗のスノー・ライオン(唐獅子)です。
白い獅子の文様石なのですが、家内は触った途端涙が出てきたそうです。
カイラスの水晶を自宅床の間に安置しているのですが、ご縁があるのかも。
すめらさんは10キロ先がカイラス山という川の源流でお祈りされた際、白いフードをしたヒマラヤ聖者をスマホで撮られたそうです。
ダッタトレイヤーの化身とされるラーマリンガスワミ氏らしく、「白いフードなんだ」とビックリすることばかりでした。
ネパールに行っていた方からお土産に絵を頂きました。
「人の一生は重荷を負ひて遠き道を行くがごとし。急ぐべからず。」とは、徳川家康の遺訓です。
シェルパさんの描いた絵だそうで、いいですね。
シヴァ神と言えば、破壊と再生であり、踊っているというイメージです。
最近何故か、ユーチューブを見ながら踊っていたので不思議なシンクロ?
現地で購入した「ワイルドハニー」と呼ばれる、ヒマラヤの断崖絶壁で採取されたハチミツも頂いたので、瞑想等に使わせて頂こうかな。
きついので、一気に接種すると危険らしい。
土産話を沢山聞いたのですが、「ネパールの方は怒らない」というのは霊的に高いんだな~と勉強になりました。
お釈迦様の生誕地ですしね。
宇宙船地球号とは、150年ぐらい前に出された概念です。
「有限な資源をどのように考えるか?」や、国家間の安全保障などで語られる事が多いようです。
人間の「欲」。
今回、改めて地球は乗り物だなと。
自動車に乗っている時のように、周囲の物や空気が同時に動いているとスピードに気が付かないだけです。
地球という神様に依存しており、どれだけ守られているか。
当たり前のように思っていても、気が付いていないことが多いんだろうな~と改めて。
地球を牢獄と見るか、ありがたい存在と見るか。
最近の会話。
「実るほど頭を垂れる稲穂かな」に関して、「実ってないでな~」。
スカスカでは無理らしい。( ゚Д゚)
霊と関係の深い一酸化窒素(NO)
In Deep (2025.11.20)
https://indeep.jp/hum-your-way-to-health/
一酸化窒素は副鼻腔(鼻の奥)で生産されている「非常に強い殺菌能力」を持つガス
「不変」とは、以下。
始まりの神である「主神」などであれば、不変だと思います。
中心であり、「十」「卍(スワティカ)」「ス」などとも表現。
鬼滅の刃において、鬼舞辻無惨の発言にこのようなものがあります。
「私が嫌いなものは変化だ。状況の変化、肉体の変化、感情の変化、あらゆる変化はほとんどの場合、劣化だ。衰えなのだ。私の好きなものは不変、完璧な状態で永遠に変わらないこと。」
これは般若心経の考えとは、「変化」や「こだわらない」という点で正反対です。
「茹でガエル」という警句がありますが、変化を嫌っていると死んでしまいます。
なぜ、変化が嫌いかと言えば「恐怖」です。
ある意味、自分を神だと勘違い?
「卍」を考えると、左旋であり、反時計回りとなります。
左進右退なわけですが、自分の立場において「逆卍」を左進右退と言う場合もある?
ただ、どちらも「左進右退」という点では同じです。
封印をしておきたい場合は時計回りであり、封印解除(卍)するなら反時計回りです。
引きこもりを脱出するなら「変化」がポイントかも!?
地球人は、時計の右回りで「時間(≒この世)」に無意識に縛られている???
<早吸日女神社(はやすひめじんじゃ)>
<佐賀関>
☆火事の意味
幻の生物「ゴリラ」も絶滅生物「シーラカンス」も、一人が見つけた途端に次々と発見されるようになったんだ!と先日知りました。
探石をしていても同じような事があります。
石の師匠がびっくりするぐらい、一つの河川敷で数種類の石が拾える場所があるのですが、コランダムも翡翠も、近くの人は誰一人としてそんなものが落ちているとは認識していません。
でも、蛇紋岩やザクロ石などが拾えることから可能性は信じていたんですよね。
お気に入りのコレクションです。
人は、自分の見たいものしか見ないので、たとえ存在していても認識出来ません。
少し話が変わりますが、一対多数の話というのは総論、一対一の話は各論になりやすいです。
なので、きちんと理解が出来ない人が、一対多数の話を頭で分かったつもりになっても、自分にとって都合のいい解釈しかできないことがあります。
たとえば、「なるようになる」(ケセラセラ)という考え方。
ほとんどの人は、「なるようになる」と言いながら「自分の思い通りになる」と思っています。
隠れている大事な部分が分からないので。
ただの逃げであり、限界になれば死を選ぶ人も。
今後、AIが進化していっても、一対一の重要度は変わらないかもな~と妄想。
妄想とは、精神医学では精神疾患の症状らしい。( ゚Д゚)
日本人を特別視する人たちに好まれている話として、「YAP遺伝子」「Y染色体D系統」「VMAT2(神の遺伝子)」などがあります。
目に見えないもの(霊的体験、こころ)に関係すると言われており、他者への思いやりや共感力が特徴とも。
世の中を見渡すと、遺伝子は持っていたとしてもスイッチは入っている?と感じることも・・・。
霊的には邪霊に気付けるかどうかがポイントだと考えています。
邪霊に入られると、神様でも祟り神となります。
改心できるかどうかが重要で、大黒様の場合は現在、にこやかなお顔が一般的です。
昭和の時代、大和族の復権を目的としていた人物の予言に、以下のようなものがあります。
M:「(最後の審判後)テストに合格した者は、魂を大和民族と入れ替える。」
テストに関して、「善悪は決めつけるな」とも。
マニアックな予言ですが、このテストは興味深いです。
話を聞くので流れかな?と思い。
若い時はいいでしょうし、エネルギーが発生するので魅力的にみえる。
ただ、心の病になる人の特徴を上手に表現しているなと感心。
売れるものは本当じゃないほうがいい?
正しいところに「罠」の仕掛けがあり、気付きにくい恐怖がポイント。
______
「不協和音」(櫻坂46、2017年)
僕はYesと言わない
首を縦に振らない
まわりの誰もが頷いたとしても
僕はYesと言わない
絶対 沈黙しない
最後の最後まで抵抗し続ける
叫びを押し殺す (Oh!Oh!Oh!)
見えない壁ができてた (Oh!Oh!)
ここで同調しなきゃ裏切り者か
仲間からも撃たれると思わなかった
Oh!Oh!僕は嫌だ
不協和音を僕は恐れたりしない
嫌われたって僕には僕の正義があるんだ
殴ればいいさ
一度妥協したら死んだも同然
支配したいなら
僕を倒してから行けよ!
君はYesと言うのか
軍門に下るのか
理不尽なこととわかっているだろう
君はYesと言うのか
プライドさえも捨てるか
反論することに何を怯えるんだ?
大きなその力で (Oh!Oh!Oh!)
ねじ伏せられた怒りよ (Oh!Oh!)
見て見ぬ振りしなきゃ仲間外れか
真実の声も届くって信じていたよ
Oh!Oh!僕は嫌だ
不協和音で既成概念を壊せ!
みんな揃って同じ意見だけではおかしいだろう
意思を貫け!
ここで主張を曲げたら生きてる価値ない
欺(あざむ)きたいなら僕を抹殺してから行け!
ああ 調和だけじゃ危険だ
ああ まさか 自由はいけないことか
人はそれぞれバラバラだ
何か乱すことで気づくもっと新しい世界
僕は嫌だ
不協和音で既成概念を壊せ
みんな揃って同じ意見だけではおかしいだろう
意思を貫け!ここで主張を曲げたら生きてる価値ない
欺(あざむ)きたいなら僕を抹殺してから行け!
不協和音を僕は恐れたりしない
嫌われたって僕には僕の正義があるんだ
殴ればいいさ一度妥協したら死んだも同然
支配したいなら僕を倒してから行けよ!
Discord Discord
Yeah! Discord
______
昨夜霊的処理を行い、今朝5時半ごろに見た夢。
ごっちゃになっている部分もあるが、ポイントをメモ。
庭に執着のある先祖が未だいる感じもあるが、松の木(龍神)は結界の働きもしていた可能性あり。
周囲の嫉妬を松が防いでいた?
過去の経験では松の伐採など、龍神は何かと大変だったが、龍神の祟りは特に感じず。
Yさんの〇〇〇石を思い出したので、それが働いているのかも。
Hとの会話。
Hと会う前日に、M君と会話をする夢を初めて。
Hは家族の話をしていると、突然泣き出した。
今日分かったのは、Hは父親の話をするとしんどいらしい。
父親Mが相当な鬱なので、意識をし、繋がってしまうと影響を受ける感じ。
相当な曇りのようで、両肩にどっしり。
家内は左耳の、かけない場所が異常な痒み。(〇〇の住処)
争うことはダメなのか?
昨日、ユーチューブを見ていると、何故か平手友理奈(欅坂)のサイレントマジョリティー
が流れてきました。
古いですが、「大人たちに支配されるな」などの歌詞で、一種の対立構造です。
ヘーゲルの弁証法というのがあります。
グローバリストやDS、共産主義と戦うなどの対立もそうですが、正 対 正の戦いです。
易占に、火水未済(かすいびせい)というのがあります。
水平線から太陽が昇っていく象で、今から始まるという姿を表します。
古神道の解釈では火と水が混ざり合わず、火水(かみ)の働きをなさないので未済(未だ整わず)と解すことも。
水火既済(すいかきせい)の場合は、事の終了(既に調う)を意味します。
ただ調ったとしても、後始末と締めくくりが重要であることも指摘しています。
そのため、スタートの時から終わりを完うすべき努力を計画してから始めたほうがいいという解釈です。
水は下方へ、火は上方へ昇ります。
衝突し、争いは果てしなく続き、血を血で洗う戦いへ。
造化の三神には主神である天之御中主神の後に誕生した陰陽の神がいます。
高御産巣日神(男)と神産巣日神(女)で、争う形です。
主神様はとても暇だという解釈があります。
そのため、対立する存在を作ったと。
対立構造があったほうがエネルギッシュです。
問題は、後始末のみ。
今までの神様同士の争いは終わっていない部分もありますので、それは問題です。
ただ、きちんと終わることが出来るのであれば、対立は歓迎すべきものかもしれません。
ラッキョウやニンニクなど、層状の構造をしています。
人間や形而上の世界も同じようです。
人間に関してですが、自分だと思っている「考え」(モノ)が自分かどうかは微妙です。
経験から以下のような影響を受けるようです。
解決がされるごとに一皮一皮剥けていく感じ。
普通の人は、幼少期の癖やマスコミの刷り込み、副守護神(欲、邪霊)の考え方を自分と思っているかな。
宗教的な組織に所属している場合は、何世代にもわたるほど宗教霊(組織霊)が染み込みます。
前世に関しては、本当の場合もあれば副守護神の場合もあるかも。
前世であれば、解消されていない尻尾のようなものなのであまりよろしくない影響です。
虫の知らせなど、無意識の行動で助かったりした場合は正守護神(守護霊)。
土地の記憶は、土地に染みついている恨みの念等であり、徐々に浄化されていく感じ。
本守護神の場合は、神人と言われる人。
人体には太陽神経叢(≒本守護神)と呼ばれるところがあります。
みぞおちの近くにある神経細胞の集まりですが、ここをやられると精神病になってしまうことも。
ざっと浮かぶだけでも、こんな感じ。
一時的には可能でも、本当の自分に辿り着くのは難しいです。
だれ?って感じです。
ただ、どのような影響をうけていたとしても「自己責任」となります。
なぜなら、「自由」という「イシ」が人間には与えられているためで厳しいです。
形而上の世界も、層になっています。
国や宗教によっても違いますし、モノによっても違います。
自分に合った場所でないと、高くても低くても苦しみがあります。
上がるときも苦しみは伴います。
あらゆるものが「層」。
層の基本は「三」のようで、リセット(セミナー)も3層みたいです。
この世(現)、あの世(幽)、神様の世界(神)
凡人に手を出せるのは2層までで、あとは神様にお任せ。
薛剣(せつ・けん)駐大阪総領事の「汚い首は斬ってやるしかない」という発言が問題になっています。
言うべきでない発言なのは当たり前なのですが、今月14日から鬼滅の刃が中国で公開されることと関係あったりして?と思ったんですよね。
もしかして、アニメ好きなのでは?とか。
影響を受けやすい人(≒霊媒体質)で、テンションが高まっていたのでは?とか。
何はともあれ、自分を抑えることができないと、たとえ能力が高くてもこれからの時代は大変ですね。
一つの世界(地球人、ワンワールド、ワンネス)を考える、という思想があります。
全ては一つであり繋がっているという考え方。
人体で人類を考えれば、全て(個々の国々)が健康でないとという発想をする人もいます。
ただ、あれ?と思いまして。
正しいんですが、利き腕を考えれば能力は左右で違います。
身体障碍者を考えると、問題があると考えるほうが問題になる場合も。
不便だろうな~とか、大変そうだからお手伝いを!と考えるのは普通です。
世の中、色んな人がおり、自分に余裕があればお手伝いをすればいいのでは?
なぜか、弁慶のように一気にかき混ぜようとする人もいる?(他国への干渉、自分たちのための移民施策)
「人は人」という真理に、常に立ち戻る癖がないとけっこう危険かも!?
白村江の戦い(663年)において、日本は大敗しました。
日本・百済連合軍 対 唐・新羅連合軍。
高市首相が「台湾有事は日本の存立危機事態」だと公式に言及しました。
百済が台湾に変わっただけで、型が同じだったら・・・。
正しいようにみえることは、結構危険です。
高市首相を支援している神々が、先の先まで考えているとは思うのですが杞憂。
なぜ、人でも物でも混ぜこぜにしたがるんだろう?
そうか、責任の所在が分からないようにするためか!
なぜ、暗躍しているモノは国民が国家に依存するようにもっていきたいのだろう?
そうか、支払いの責任を国家が持ってくれれば、連帯責任みたいに取りっぱぐれが無いからか!
本来自己責任である、個人の健康管理も国家の責任に出来るし、型に嵌めればマヤク中毒に。
生きるという自己責任も、反自然(自然≒神)を考えれば。
個人で考えれば依存しない生き方をすることが幸せへの道。
大きな視点で世の中を見れば、国家を滅ぼすために、国民が国家に依存するよう策略しているモノがいる?
やはり未来の社会は、大企業の寄付によりあまり働かなくて済む社会?
アミロイドβ(ベータ)とは以下。
______
入口があれば、出口もある。
睡眠が重要であり、血流を考えると、首は重要。
脳幹の働きとして、交感神経と副交感神経のバランス調整(自律神経系の制御)がある。
自律神経は免疫システムに影響を与えるため、脳幹と免疫は密接な関係。
ただ、免疫機能というと白血球などの免疫細胞が注目される。
日々、脳幹への刺激と首の血流が良くなる左右20回運動と、大股歩きは効果的らしい。(ルンル)
光を通す「石」(透光性のある石)というのは人気があります。
綺麗ですしね。
さて、黒色というのは光を吸収します。
黒い服を着た場合、光を吸収して温度が上がるため暑く感じます。
よろしくない霊が、黒色を嫌がる事がどうにも気になりまして。
普通?に考えれば、光を怖がるように思います。
ただ、邪神も光があると言われるように、正神も邪神も考え方が違うために相手を悪く言うだけで同じような存在です。
飛んで火にいる夏の虫と言います。
光に集まってくるモノは人間でも霊でも同じ。
よろしくないモノほど光を求め、自分の光に気付ける人はあえて求めないのかも!?
探石が趣味なのですが、綺麗な石は飽きるけど黒は飽きないですね。
最近、政治が面白いです。
何が違うのかな?と思い、一つ思ったのが「怒り」かな?と。
昔の政治家は、マスコミ等に怒らされた結果、ドツボにはまっていました。
今の政治家は、怒らないです。
淡々と大人の対応をして、マスコミ等が勝手に自滅していってます。
どんなに能力があっても、怒りを克服できなければ邪霊の餌食です。
怒ってもいいのですが、怒りの仕組みに気付くことが今の時代に合うんだろうな~と。
勉強になりますね。
細菌とウイルスの違いは以下。
______
<細菌>
→栄養と水があれば、自力で細胞分裂をして増殖する。
抗生物質(抗菌薬)が有効。
<ウイルス>
→他の生物の細胞に侵入し、その細胞の機能や構造に依存して増殖する。
抗生物質は無効。抗ウイルス薬やワクチンで予防。
______
簡単に言えば、自力で生きられる(普通の人)か、他者に依存する(責任転嫁タイプ)か。
ウイルス(依存者)対策を考えると、
依存できないように、こちらが変わるのが重要?
肉体的には免疫を上げることだったり、とにかく成長や進化!
浄化と考えることも重要(こころの対策)。
消毒のような水際対策をするのも必要でしょう。
どうしても入り込んできたら(受け入れる)、躾も大切かな。
嫌なら離れるでしょうし。
何だろう?ということでメモ。
やはり、結婚相手は決まっており、それで手打ち?
友人がエベレスト街道トレッキングの写真をあげているのを見て、久しぶりに本棚から出してみました。
「モンゴル神仙邂逅記」(笹目秀和著)P215
「竜神脳の遺伝子がついにSwitch On!」(櫻井喜美夫著)P100
出口日出麿師:「やがて地球の裏表がひっくりかえるようなときがくると、大本神業の磁場が崑崙山中に移らないともかぎらないからね」
笹目秀和氏:「日出麿氏のこの言葉が何を意味するか、おそらく百年後でなければだれにもわからないであろう。」
昭和10年(1935年)の出来事なので、2035年頃には何かあるのかも?
ヒマラヤ山脈の北に位置する崑崙山脈(新疆ウイグル自治区の南側、チベット高原の北側)へお納めしたご神体石は、見ることが許されなかったので笹目氏が波動で感じた限りですが、櫻井家で所蔵していた翡翠色の石と同じ種類だったそうです。
出口王仁三郎さんのお言葉に以下のようなものがあります。
宝珠は、燃えさかる炎(火)と水滴(水)という相反する事象を一つにした形状をしていて、宇宙万物の発生原理をシンボル化したものだそうです。
翡翠は日本の国石ですが、ひすい(火水=カミ)色というのも重要なポイントなのかもしれませんね。
~おまけ~
笹目氏曰く「空を飛ぶ仙人の乗り物に乗ってある場所に辿り着き、そこでご神体石を埋めるのに相応しそうな場所に埋めた」そうです。
昨今流行りのUFOですかね。
フト気になって、「かみさなのおはなし」(神理研究会)をパラパラ読書。
<精神病>
P57:菊理姫系統者としての一つの特徴はね、例えばある女の子は、中学時代は毎学年とも委員をつとめ、高校へ進むと男女合わせて級中一番でしたが、二年になった時に精神病院へ行きました、という具合なんです。とにかく菊理神界は発動しよう発動しようとちょっと焦ってますね。・・・・・ということは精神病、つまり現在のババ抜きならざる神様抜きの医学の在り方が障碍なんです。いわゆる現代流の神抜きサイエンスは、人類を滅ぼす一つの型として見てもいいんですネ。
P108:非常に面白いのは、種がいいほど育てるのが難しいんですね。・・・・・東大を出て神秘主義の活動をして、現在精神病院に入っているんですね。・・・・・共通する一つの現象があるんです。中学の時は全部一番、そして高校の時も男女合わせて、中には日比谷高校でも、一番だったけど、三年になって囁き、幻覚、幻視の霊現象があらわれ、それで精神病院へ連れられて行ってダメになったとか。ということは、白山神界のミタマは、完成する前に現有政(神)権霊団から葬り去られるという傾向があるんです。
P119:(中山ミキさんは41歳で神憑り。)慌てたり焦ったりするとカイン達の手で、精神病院にホウリ込まれちゃうんです。
⇒日本は精神科病床数が世界一多い!
⇒昨今の不登校(特別支援学校不足)や社会人病休の増加は、関係ある?
⇒過去の審神において、「玉」を持っていても、光るかどうかは別。出会い(結婚相手)が重要。
<登山>
P93:もっとも普通の人間でも、道徳のタブーを犯したらお付き合いがマズくなるという、このタブーというのが非常に面白いですね。仏教が渡来する迄は山の八合目以上には登らなかった。
<熊>
P109:(神話において)抜いてあるのは熊なんです。・・・・・実はその熊を出すと、アンチ皇家としてすぐさま葬り去られますが、一つ抜いたために人口に膾炙する神話としてずっと残るということ。・・・・・この熊、熊野、その国津神神系というのは、神話にはどうしても省かれるんですな。・・・・・アンチ皇家というよりは八合目皇家に其の包擁力がない。
⇒昨今の登山ブームや、熊問題は何かの現れ?山頂まで登るのがいいかどうかは分からない?
昨夜は友人らとの飲み会で、フラッフラになるまで飲んでしまいました。
不思議なことに、お店2軒とも店員さんが「ガッシャーン」と。
昨日は朝からMさんの電話があったのですが、出たら切れる、掛けなおしても繋がらないなど変だな~と思っていました。
電気が多いんですね。
義母が普段は絶対に買わないものを買ってきたのですが、それからも察するに、電気の原因はTかな。
先月はしんどくて、特に後半は石に助けられました。
副霊なのですが、腸から肩、首と上がっていき、頭を占領しようとします。
その人間の記憶や想念を読むとも言われます。
副霊とは個人個人の欲を司っている存在で、それらが繋がっている世界が地獄界と言われるところです。
他者の副霊が副腎付近(臍下丹田)から侵入し、腸がパンパンに腫れます。
どうにも、ガス化?して膨張するようです。
今回、石を臍付近に当てると、鼻の痛み~歯の痒み~右肩痛みが起き、次に尾てい骨に石を当てるとオナラが出だしました。
その後やっと腸揉みで「チャポンチャポン」とガスが液化?したようで(腹水)、さらに腰回しをして霊を出すことが出来ました。
本来、自分の守護神が力を発揮できれば霊を出す事が出来るのですが、数が多かったり強烈だったりすると押し込まれてしまうんです。
今回、この石について考察を。
研究されている方によると、多元素複合体(二酸化ケイ素、シリカ、アルミ、マンガン、鉄、ニッケル、マグネシウム、カルシウムなど)のエンペランダム鉱物らしく、サファイアと同じ塁帯構造(鉱物の年輪)を持っています。
魔除けに効果のある石(stone)には特徴があります。
「SiO2+(Al)」、「黒色」、「放射能」
①オニクス(Onyx)
→成分はSiO2。一般的に黒色を指す。古代インドやペルシャ、ヘブライ民族の間では「悪霊から身を守る石」だとされる。
②スモーキー・クオーツ(煙水晶)、モリオン(黒水晶)
→成分はSiO2。色が煙色や茶色、黒色。色の原因は放射能やアルミニウムイオンによる。古くから「悪霊を追い祓うお守り石」として崇拝。
③ウラニナイト(閃ウラン鉱)
→成分はUO2。色は黒色か黒褐色。強い放射能を発する。勇者、栄光、冒険を象徴し、体内に溜まった毒素を排出する働きがある。
④ジェット(黒玉)
→成分はC+不純物。褐炭の黒色変種。古代ローマでは修道士のロザリオに用いられ、粉末を水やワインに溶かしたものは薬効があると信じられてきた。古くはてんかんの治療薬として使用。争いや怒り、困惑などの束縛から解放されると言われる。
⑤マラカイト(孔雀石)
→色は緑色。顔料としてエジプトで使われた。邪悪なものから身を守る力もあるとされた。
⑥ラピスラズリ
→成分にアルミやシリカを含む。色は特有の紺青色など。聖なる石としてメソポタミアの時代から用いられてきた。
⑦ジェダイト(ヒスイ輝石、硬玉)
→成分にアルミやシリカを含む。蛇紋岩化した超塩基性火成岩や片岩中に生成。古くから洋の東西を問わず、色々な民族が「魔法の石」として崇めてきた。災難から身を守る力があると言われている。蛇紋岩(サーペンチン)に関して、アメリカ先住民は「危険から身を守る石」として各々使用してきたり、古くは狂気を癒す力があるとされた。
色からチャクラを考えると、以下です。
何が悪霊に効果があるか、研究ですね。
それにしても、ここまで効果のある石はこれだけです。