2026年4月30日木曜日

どのように思うかだけ

当たり前の話ですが・・・。

「あの世が天国」と思うなら死ぬことは怖くありませんし、この世が天国と思うなら死にたくないと考えると思います。

そんな事を考えている時に、隠れキリシタン関係のことが本に載っていました。

蒲生氏郷はキリシタン大名として有名ですが、何か気になりまして。

藤原秀郷(通称は俵藤太、平将門を討伐)の系統に属する鎌倉時代からの名門であり、千利休(竹グループ)の弟子。


最近、「気になる」ということでフト。

気になる場合、原因はどのような場合があるか?

大きく分けると、守護霊さんが教えてくれている場合と、不安や恐怖を煽るモノの場合。

真逆なわけですが、見分ける方法は「どのように思うか?」というこころの状態がポイントです。


言霊(ことだま)というのが色々言われますが、「おつかれさま」をどのように考えるか?

流行の考え方ですと、「つかれた」は「憑かれた」になるので宜しくない。

ただ、これは順序が逆になっている場合があるなと。

「憑かれた」というイメージを入れられてしまうと(潜在意識)、悪影響を受けるな~と。

どのような漢字をイメージするか?とか、結局はこころの状態?

ダラダラと、最近のことを一応メモ。



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