久しぶりに、吉田先生の「自己中心論」を。<P35>
炎症とは以下。
- 疲労や物理的ストレス、細菌、ウィルス、化学物質、異種タンパク(異物)などによって組織が破壊された状態。
- 治癒の過程でもあり、①発赤(赤くなる)②発熱(熱をもつ)③腫脹(腫れる)④疼痛(トウツウ、痛みが出る)⑤機能障害(障害を残す)と進むが、疼痛から修復に向かうようコントロールすることが重要。
- 炎症に伴い痛みがでるのは、身体の損傷を脳に伝えるため。痛みが無ければ最悪の場合、生命を脅かすこともある。痛みは治癒すれば治まる。
- 炎症の際に、血流を悪くする行為はNG。(痛み止めや湿布は、血管拡張物質であるプロスタグランジンの生成を阻害する。解熱鎮痛薬という名が示すように熱を奪うことも問題)
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先月末の聖天さんから炎症がきつい感じで(特に喉)、その炎症に様々なモノが乗っかってきて長引いたようです。
第七頸椎の裏表である「喉」というのは、因縁(自他共に)と関係が深いです。
昨日は今年初めて伊勢神宮(外宮、内宮)へお参り出来、数ヶ月ぶりに榊原館で温泉に浸かることが出来ました。
肉体的精神的ダメージがきつく、初めの頃は喉に青系のお気に入りストーンを当てて小康を得たり。
昨夜、首の右筋にいたのは「K」。
前日の夢に出てきていたのは、良くなる時期も関係あったのかな。
娘関係もあり、こころを病んでいる?
過去の後悔もある感じ?
全ては浄化作用(好転作用)なので、たとえ呪いだったとしても、コントロールさえできれば機能障害でなく修復(因縁解消)!!!
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