2026年1月31日土曜日

memo(政治)

特別な存在である出口王仁三郎さんの考え方を読み解くと、日本国の動きが理解出来る?

原子爆弾やコロナなど、色んな都市伝説と言われるものがあるが、なぜ、日本は実験場のように見えるのか?の答え。

移民問題やデジタル通貨なども?

「受け入れて浄化させる」というのは、大変な御用。

日本国に住むためには、霊的に弱いと難しいかも。

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 <出口王仁三郎全集 第2巻 宗教・教育編 より抜粋>

日本国の祭政一致の真意義は、神の国と人の世との、真釣ごとの 意義である。度(量)衡に物を懸けて相等しく真釣合ふ義である。

祭も政も此外に何等の意義もないのである。天国と、人の世との真釣の外に、我邦の行事には一つも他の事は無いのである。

日本の国体のままが天国の国体であり、天国の国政のままが日本国の祭政である。天国即ち大日本国で、大日本即ち天国神世である。世界の幾多の国の中で、真実に祭政の意義が成立せる国は、日本ばかりである。


 <惟神の道 より抜粋> ※は出口恒さんの解釈

これらの教(※ユダヤの教え)を我が国に取り入れ給うたのは、日本が世界の中心国であり、宗主国であるから、一先づ世界のあらゆる文明を日本に引き入れて、これを浄化し、精神文明と物質文明の調和を図り皇祖皇宗の御遺訓(※古事記のこと)によりて、世界万民を治め給ふ時期を待たせられた為である。



2026年1月27日火曜日

memo(木村氏)

木村秋則さん曰く、

  • 「2026年1月、日本で始まる」 
  • 「人類の歴史は2032年で終わる」

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もしかして、数霊的に考えている存在が教えている?

2026年(1、大吉)始める

2027年(2、凶)陰陽で分裂、<善悪>

2028年(3、吉)子が生まれる

2029年(4、大凶)四方へ拡がる 、<調和>

2030年(5、吉)火≒こころの時代、<闘争>

2031年(6、吉)

2032年(7、小吉)成る、完成、<愛>



2026年1月25日日曜日

アヌンナキと金(gold)


「絶体絶命の世になりたぞよ!出口王仁三郎、世界大破局後の経済への処方箋」(出口恒著)より、以下抜粋。

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「○○○人は、金(gold)を保存するためにあらゆる努力を捧げ、イギリスが経済的に栄えておればその金をイギリスに置いたが、欧州大戦の結果イギリスの経済的動揺を見るや、ただちにこれをアメリカに移すべく余儀なくされた。彼らは一日として金に対する監視を怠ることはしない。彼ら○○○人は、その国の貨幣を受けとる時に、つねにその国庫の金を凝視する。すなわちアメリカの貨幣制度に不安を感ずるや、ただちにこれを引き出して、フランスに持って行ったのである。彼らには、国家が滅びようが国民が苦しもうが問題でない。ただ自己の金をいかにして保存しようかとのみ考える。この精神によって指導されたのが金銀為本の経済制度である。」(P5)

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何を為本とするかは、土地為本や暗号資産など色々あると思います。

ただ、金(gold)を好きな宇宙人グループの一つである「アヌンナキ」は古代シュメールであり、メソポタミア文明初期です。

○○○人と縁のある神々。

宇宙人グループと、霊統を考える上で興味深いです。

あと、フランスが保有している金(gold)が今後、どこへ移動するかは興味津々???



2026年1月22日木曜日

ネズミの夢(1/22)

「ネズミの夢」は観象学人さんによると、以下の解釈。

  • 捕獲器で捕まえる→計画ごとが無難に運ぶ
  • 衣類をかじられる→精神面で救われる
  • 体をかまれる→よいことが起きる前知らせ
  • 猫に捕らえられる→思いがけなく得られるという、金銭上のことで喜び
  • 無数にいる→争いごとが起きる前兆。身内で財産問題の葛藤
  • 白いネズミ→共同ごとが目的達成。白ネズミ(二十日ネズミ)は一般的によい。

今朝4時の夢は・・・。

とってもリアルで、起きた際も布団の上にネズミがいるのでは?と思うほど。

一匹のネズミがおり、殺そうとするのだが、方法がえげつない。

五寸釘のようなものをネズミに当て、トンカチみたいなもので叩く。

腹を叩いた際は汁のようなものが吹き出し、汚いな~と思っている。

処分するにも触りたくないので、汁のようなものが手につかないように慎重。

釘を使うというのが呪いっぽいので、呪い返しとか?

ネズミが表すものは、もしかしてネズミ年の人間?

それとも、ネズミ≒吝嗇(りんしょく、ケチ)という事から、何らかの恨みを誰かが買っていた?

日にち的には、何となく・・・。

何はともあれ、吉夢かな。



2026年1月20日火曜日

思い込み

思い込みにも色々ありますが、最近気になったこと。

見える人には、見えている存在。

霊視が出来る人によくあることですが、実在している人物等かどうかが分からない。

簡単に言えば、肉体があるかどうか(≒触ることが出来るかどうか)が分かりにくい。

以前関わっていた人もそうでした。

その人は、人間や動物霊、神様、邪神なども見ていました。

ただ、心臓が悪くて霊視は体への負担にも。

最近は宇宙人崇拝が多いですが、どのようなものなのか興味があります。

そして、地底人と言われる存在も。

肉体があるのかどうか。

もう一点。

世の中、神様のように凄い能力を持った人がいます。

そのような人は救世主のようにも思われ、依存されます。

出口王仁三郎さんの霊界物語にも詳しく書かれており、自分の体験でもそうですが、神様(正神であっても)でも邪霊にかかられておかしくなります。

なので、「改心」「反省」「お詫び」などと言い方は異なりますが、増上慢は嫌われ謙虚さが重要視されます。

上記の内容は、人によっては気に入らないでしょうが、意識することによって目の前の霞が晴れるかも!?


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蛇足ですが・・・

金融崩壊を引き起こす目的のため、宇宙人の存在を認めるというのなら、分かった上でやっている?(イングランド銀行元アナリスト→イングランド銀行総裁に警告)

しかも宇宙人を敵にすれば、地球人は団結し、地球人同士で戦争をしない。

お金の社会と戦争は終了。



2026年1月17日土曜日

memo(「私は知っている・・・」瑞松華翁著)

 著者 or 団体の解釈(P18)

◉神は「今はひとまず、八百万の神々の言うことを聞いて隠退するように・・・。しかし、このままではニッチもサッチもゆかない世の中になるから、その時に出てきて神政を行うよう・・・」と仰せになり、そして、その時が来たら◉神御自身が「汝の配下となって汝の神政を助けよう」と約束された、という国常立大神様御隠退の段があります。

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霊界物語第1巻第3篇第22章「国祖御隠退の御因縁」

(国常立尊の神政に反対する神々が生じてきた)そこで国常立尊はやむを得ず天に向って救援をお請ひになった。天では天照大御神、日の大神(伊邪那岐尊)、月の大神(伊邪那美尊)、この三体の大神が、地の高天原に御降臨あそばし給ひ、国常立の神政および幽政のお手伝ひを遊ばされることになった。

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◉神(すしん)様の定義が、天照大御神+日の大神(伊邪那岐尊)+月の大神(伊邪那美尊)の三神の総称



供養の深層心理

深層心理を読み解くと・・・。

当たり前に思っていることというのは、基本的に深く考えません。

フト、お墓や仏壇(位牌)について考えてみました。

なぜ、必要だと思っているか?

人にもよるでしょうが、神ではないので願い事の対象としてではありません。

死んでから、何でもできるようになるわけではないですし。

供養が必要だと、心の奥底で思っているからこそ、お墓や仏壇をこしらえて葬式や年忌などを行うわけです。

成仏していないと、「自分たちが」決めている。

まあ、成仏していないことが多いので、お墓や位牌に封印するわけですが。

あの世も自己責任の流れになり、先送りや責任転嫁が出来ないようになっているので、今後は変わっていくでしょう。(^_^;)

散骨は成仏しやすいんだろうな~。

ただ、亡くなった方があまりに若いんであれば、遺族の傷を癒やすためにも必要かな。



2026年1月15日木曜日

霊界の変化

30年前と現在では、霊界がどう違うか?

審神をしていると、全く違うことが分かります。

昔の霊が言うのは、「苦しい」とか「助けて」とかでした。

ある意味、素直。

現在は、文句を言うか鬱になっているか。

地獄 ≒ 拷問のイメージから変化し、教育地獄になったにも関わらず思考停止状態。

変わる気無し。

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ただ、変化しているものもあります。

高市自民と維新。

共通点は、聖徳太子の時代を精算。

難波宮付近が騒がしいですが、韓国大統領を法隆寺へ案内というのも繋がっていますね。



2026年1月13日火曜日

memo(お礼)

「疲れた~、疲れた~」と言っていた人?が、「ありがとう」と言って出て行ったそうです。

家内はやっと元気に。

どうにも、ライブの関係?

「情けは人の為ならず」と言うが、「Hが死にそう」とTが異常に思ったぐらいだし。

霊体一致の法則は奥が深い。

人間の「○チ○」と、アマワカの「○-○」で、終了したのかな。



2026年1月12日月曜日

初めての夢体験

1月9日(金)は突然、右肩痛み+肝臓痛み(たいてい宜しくない呪い)。

1月10日(土)は一日、首肩カンカン+悪寒+気持ち悪い頭痛(熱と電気)+腸の腫れ。

10日の入浴時などに憑依霊の脈診。

※邪神界系の霊が人間に憑依した場合、ある種の霊能者が脈診すれば、憑依霊の脈がたしかにうっているのがわかるといわれる。(「日本呪術全書」P431)

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以下、夢の内容。

バスを運転中、K宅付近で接触事故。相手はヤクザで、ボコボコにされる自分を上空から見ている。「誰か警察に電話して!」と願っている。

その後、そのヤクザ達の調査。誰も手を出せないような有名人であることなど判明。

少し内容が変わり、その後、ヤクザに追われる流れ。

向かい合った瞬間、ヤクザが若返り、色々会話。

「~すべき、ってどう思う?」と聞かれ、「自分は好きじゃ無い」とか。

会話終了後、相手はニッコリ笑っており、浄化されたのを感じた。

夢から目覚めると、首が嘘のように柔らかくなっており、頭痛も無し。

昨日の状況が何だったの?というぐらい、今朝は元気に。

夢の中でヤクザみたいな霊が浄化され、現実世界まで影響するのは初体験?



2026年1月10日土曜日

memo(ムッシュさん)

 ムッシュさんのお話(宇宙人、西中さん)

https://www.youtube.com/watch?v=yFGGxMpwjxo


P2P共有

Windows Updateにおいて、最初の設定ではP2P共有となっています。

配信の最適化ということでMicrosoftのサーバーだけでなく、ローカルネットワーク上の他のPCや、場合によってはインターネット上の他のPCからWindows Updateのデータの一部をダウンロード。

人にお世話になることもあれば、勝手にお世話していることもあるという。

知らないうちに、負荷がかかっています。

フト、思想もそうだなと。

お釈迦様の教えだったら、一人の弟子が全てを分かっていることはまずありません。

大きく分ければ自力と他力?

真理を追究する場合、自分に合う合わないに関わらず、アップデートをする場合には多種多様な情報が必要だなと。

今更ですが。(^_^;)



2026年1月9日金曜日

謎掛け

「東南海地震」と掛けまして

「台湾侵攻」と解きます

その意は?

「起きては大変なので、騒いで未来を変えています」

もしくは、何かを隠すため?



2026年1月8日木曜日

頭の体操(責任転嫁)

安倍晋三元総理は、山上徹也容疑者に銃撃されて死亡したとされています。

その犯行理由は、安倍元総理が、深い恨みのある統一教会と関わりがあったからと。

典型的な責任転嫁です。

当然、統一教会を擁護する気は全く無く、事実のみを見た場合。

そして現在、安倍元総理の後継者である高市早苗総理が、統一教会との関わりがあったという事で、叩かれる流れ。

利権争いなのでドッチもドッチなのですが、ただの責任転嫁合戦。

深く見れば、霊統間の争いですが・・・。

アホくさいと人類が気付けば、責任転嫁は無くなる?

支配者がやっているのは、責任転嫁ばかりです。



2026年1月7日水曜日

お任せ

親鸞聖人の教えで一番重要だと思っているのは、「帰依(≒お任せ)」です。

「何に対してか?」と言えば、心の奥底にみえる深命主に対して。

ただ、諸宗教では分かりやすいように目に見える仏像や絵、文字などに対して祈らせます。

結果がどうであれ、自分の我を出さない。

「なるようになる」という言葉があります。

真理ですが、条件はあります。

まず、「決める」。

人間には自由意思が与えられていますが、決めないことには始まらない。

今年も色々ありそうな一年ですが、丙午(ひのえうま)は非常に強い火のエネルギーです。

火 ≒ 霊 ≒ こころ

火山噴火やエネルギッシュなどの意もあると思いますが、「こころ」を重視すべき一年になるのかな~。



2026年1月6日火曜日

どのように見えているか?

考えるところがあり、過去を振り返り。

  • とある神社の神様からは、O氏らが戦装束をしているように見えた。
  • とある女性からO氏は、海賊時代の敵に見えた。

相手を支援している存在や、前世・一族の過去などが見えたりすることがあります。

その時その時で、何が影響しているかによって争いが起きている可能性。

改宗などで先祖同士が揉めていることもありますし。

宗教って、死んでからも結構厄介なんです。

見方に関して、最近思っていたのは「居場所」。

全てのモノにとって、居場所(≒立場も)を死守する事は命がけです。

何があっても守ろうとする。

スズメバチなどでしたら、巣に近づくのは危険です。

ただ、理屈を分かっていればスズメバチのウィスキーや蜂蜜漬けを作る事が可能。

諸霊にとっても居場所は重要です。

フト、「坊主殺せば七代祟る」というのは、尊いとかだけではないのでは?と。

坊主など、供養を生業とする人間の「肉体」が居場所となっていれば、・・・。



2026年1月5日月曜日

信号待ち

お正月に車で出かけた際、いっこうに信号機が変わりませんでした。

田舎ではアルアルなのですが、きちんと停止線に止まらないと信号が変わらな事があります。

ライトを遠目でチカチカしたり、車間距離を詰めたりしてもずっと変化無し。

諦めて、助手席の家内が横断歩道の信号機を押しに行きました。

すると、すぐに信号機は変わり、前の車はバツが悪いのかビュット飛び出し、次の信号機が赤にも関わらず走り去って行きました。

何の気付きかな?と。

世の中、「やりたいことだけやり(≒欲)、やりたくない事はしない(≒逃げ)」という人がいます。

いわゆる、考えない。

そのため、熱狂は人々を虜にします。

何せ、考えなくていいので。

守護霊の立場に立って考えると、しんどい。

下手に手を出せないし、子孫等は気付かないし。

下手に手をだすとペナルティがあります。

おそらく、責任がくる(≒責任転嫁されてしまう)。

死んでからやりたくない仕事の一つかな。

簡単な話、落ちるところまで落ちるまで放っておけばいいだけなのですが・・・。



2026年1月3日土曜日

困る者が考える

真理として、「困る者が考える」というのがあります。

人の行動を支配しようとすれば、困らせればいい。

皇さんのお話で、「コロナで困ったのは人間だけ」というのがありました。

他の生物は、何も困らない。

ワクチン接種後に免疫システムが崩壊して困るのも、人間だけ。 <※人口抑制>

希土類元素の次に、銀を支配した中国が色々言われますが、困るのは人間だけ。

銀は「AI分野」や「現代兵器」に必須のようです。 <※戦争防止>

国際送金が即時可能となるSwift(スイフト)が、早ければ今年中に導入されるらしい。

現在、日本の銀行で参加しているのは、システム障害で有名なみずほ銀行のみ。

ステーブルコイン(円建ては、JPYC)は、法定通貨に価値が連動されます。

見方を変えれば、法定通貨に依存(責任転嫁)させ、簡単に消滅可能。<※お金消滅>

宇宙人との関わりで重要となるのが、戦争とお金社会を無くすことだという話があります。

支配者が神(≒自然、宇宙人)の元、色々考えて下さっているのかな~と妄想。

もしも自分が支配者だったら?と考えると(≒支配者が困る)、誰でもやることは同じかな。

11月に宇宙人との接触があるのなら、それまでにある程度???



2026年1月2日金曜日

memo(ストレンジャー・シングス 未知の世界)

やっと完結。

最後に、やっとテーマが分かった。

こころの闇と悪魔。

霊主体従が基本だが、霊体一致の部分から逆作用。

竹内S氏が、G氏の肉体を通してこの世に働きかけるイメージ?

これに対して、この世からあの世に対して影響を与える。

ドラマでは超能力の応用から物質を持ち込むが、これは難しいかな。

ただ、形而下から形而上の世界に対して影響を与えるという事は、やっているグループは存在している。



2026年

今年のポイント?

「今まで出来ていた事が出来なくなるイライラ」

体力や記憶力(年齢)、お金関連など。

「受け入れる」という言葉がスピ系で言われますが、変化に適応できるかどうか。

自分の「我」が強く出てしまうと、文句ばかり出てしまいます。

結果、争い。

「動かざる事山の如し」のように、執着の霊は(≒憑かれると)動けない。

心の病によって、今まで出来ていた事が出来なくなるというのもあるかもしれないが・・・。

取りあえず、2月の節分までは特に問題は無い感じ???

立春以降は神計らい。