出口王仁三郎さん曰く「万病に利く薬は、辣韭(らっきょう)である。・・・・・要するに内蔵一切の病気に利のである。但し一個の瓶は一人の専有として、他人に食させてはいけないのである。其理由は、多人数よつて一瓶を食するときは、霊がこもらぬからである。」 人間は霊(因縁)が層のようになっているので、ラッキョウと考えると興味深いです。
薛剣(せつ・けん)駐大阪総領事の「汚い首は斬ってやるしかない」という発言が問題になっています。
言うべきでない発言なのは当たり前なのですが、今月14日から鬼滅の刃が中国で公開されることと関係あったりして?と思ったんですよね。
もしかして、アニメ好きなのでは?とか。
影響を受けやすい人(≒霊媒体質)で、テンションが高まっていたのでは?とか。
何はともあれ、自分を抑えることができないと、たとえ能力が高くてもこれからの時代は大変ですね。
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