2025年11月18日火曜日

遺伝子と最後の審判

日本人を特別視する人たちに好まれている話として、「YAP遺伝子」「Y染色体D系統」「VMAT2(神の遺伝子)」などがあります。

目に見えないもの(霊的体験、こころ)に関係すると言われており、他者への思いやりや共感力が特徴とも。

世の中を見渡すと、遺伝子は持っていたとしてもスイッチは入っている?と感じることも・・・。

霊的には邪霊に気付けるかどうかがポイントだと考えています。

邪霊に入られると、神様でも祟り神となります。

  • 大国常立之尊 → 元は頭に八本角の生えた鬼神の姿
  • 太歳星君 → 首に多くの髑髏を下げ、金鐘を手にした三面六臂の姿
  • 大黒天 → 三面六臂で裸形、毒蛇を剣に、髑髏を首飾りとする忿怒形
  • 阿修羅 → 三面六臂。一般的には悪鬼神だが、元々は天界の正義を司る神
  • 兇党界の邪神 → 六面八臂の邪鬼

改心できるかどうかが重要で、大黒様の場合は現在、にこやかなお顔が一般的です。

昭和の時代、大和族の復権を目的としていた人物の予言に、以下のようなものがあります。

 M:「(最後の審判後)テストに合格した者は、魂を大和民族と入れ替える。」

テストに関して、「善悪は決めつけるな」とも。

マニアックな予言ですが、このテストは興味深いです。



0 件のコメント: