出口王仁三郎さん曰く「万病に利く薬は、辣韭(らっきょう)である。・・・・・要するに内蔵一切の病気に利のである。但し一個の瓶は一人の専有として、他人に食させてはいけないのである。其理由は、多人数よつて一瓶を食するときは、霊がこもらぬからである。」 人間は霊(因縁)が層のようになっているので、ラッキョウと考えると興味深いです。
白村江の戦い(663年)において、日本は大敗しました。
日本・百済連合軍 対 唐・新羅連合軍。
高市首相が「台湾有事は日本の存立危機事態」だと公式に言及しました。
百済が台湾に変わっただけで、型が同じだったら・・・。
正しいようにみえることは、結構危険です。
高市首相を支援している神々が、先の先まで考えているとは思うのですが杞憂。
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