出口王仁三郎さん曰く「万病に利く薬は、辣韭(らっきょう)である。・・・・・要するに内蔵一切の病気に利のである。但し一個の瓶は一人の専有として、他人に食させてはいけないのである。其理由は、多人数よつて一瓶を食するときは、霊がこもらぬからである。」 人間は霊(因縁)が層のようになっているので、ラッキョウと考えると興味深いです。
Hとの会話。
Hと会う前日に、M君と会話をする夢を初めて。
Hは家族の話をしていると、突然泣き出した。
今日分かったのは、Hは父親の話をするとしんどいらしい。
父親Mが相当な鬱なので、意識をし、繋がってしまうと影響を受ける感じ。
相当な曇りのようで、両肩にどっしり。
家内は左耳の、かけない場所が異常な痒み。(〇〇の住処)
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