出口王仁三郎さん曰く「万病に利く薬は、辣韭(らっきょう)である。・・・・・要するに内蔵一切の病気に利のである。但し一個の瓶は一人の専有として、他人に食させてはいけないのである。其理由は、多人数よつて一瓶を食するときは、霊がこもらぬからである。」 人間は霊(因縁)が層のようになっているので、ラッキョウと考えると興味深いです。
本を処分しようと思い、整理をする中で見つけた本。
ただ、調べると高額になっていたので躊躇。
「失われた奥義縄文古道のよみがえり」(宮﨑貞行著)のP134。
「火というのは、左巻きの渦を描きながら上にのぼっていくはたらきを指し、水は、右巻きの渦を巻きながら下に降りていくはたらきをいっている。万物は、火と水の渦巻きの相互作用によって生まれ、実り、消えていく」
コメントを投稿
0 件のコメント:
コメントを投稿