出口王仁三郎さん曰く「万病に利く薬は、辣韭(らっきょう)である。・・・・・要するに内蔵一切の病気に利のである。但し一個の瓶は一人の専有として、他人に食させてはいけないのである。其理由は、多人数よつて一瓶を食するときは、霊がこもらぬからである。」 人間は霊(因縁)が層のようになっているので、ラッキョウと考えると興味深いです。
最近、政治が面白いです。
何が違うのかな?と思い、一つ思ったのが「怒り」かな?と。
昔の政治家は、マスコミ等に怒らされた結果、ドツボにはまっていました。
今の政治家は、怒らないです。
淡々と大人の対応をして、マスコミ等が勝手に自滅していってます。
どんなに能力があっても、怒りを克服できなければ邪霊の餌食です。
怒ってもいいのですが、怒りの仕組みに気付くことが今の時代に合うんだろうな~と。
勉強になりますね。
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