出口王仁三郎さん曰く「万病に利く薬は、辣韭(らっきょう)である。・・・・・要するに内蔵一切の病気に利のである。但し一個の瓶は一人の専有として、他人に食させてはいけないのである。其理由は、多人数よつて一瓶を食するときは、霊がこもらぬからである。」 人間は霊(因縁)が層のようになっているので、ラッキョウと考えると興味深いです。
やっと完結。
最後に、やっとテーマが分かった。
こころの闇と悪魔。
霊主体従が基本だが、霊体一致の部分から逆作用。
竹内S氏が、G氏の肉体を通してこの世に働きかけるイメージ?
これに対して、この世からあの世に対して影響を与える。
ドラマでは超能力の応用から物質を持ち込むが、これは難しいかな。
ただ、形而下から形而上の世界に対して影響を与えるという事は、やっているグループは存在している。
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