出口王仁三郎さん曰く「万病に利く薬は、辣韭(らっきょう)である。・・・・・要するに内蔵一切の病気に利のである。但し一個の瓶は一人の専有として、他人に食させてはいけないのである。其理由は、多人数よつて一瓶を食するときは、霊がこもらぬからである。」 人間は霊(因縁)が層のようになっているので、ラッキョウと考えると興味深いです。
今年のポイント?
「今まで出来ていた事が出来なくなるイライラ」
体力や記憶力(年齢)、お金関連など。
「受け入れる」という言葉がスピ系で言われますが、変化に適応できるかどうか。
自分の「我」が強く出てしまうと、文句ばかり出てしまいます。
結果、争い。
「動かざる事山の如し」のように、執着の霊は(≒憑かれると)動けない。
心の病によって、今まで出来ていた事が出来なくなるというのもあるかもしれないが・・・。
取りあえず、2月の節分までは特に問題は無い感じ???
立春以降は神計らい。
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