考えるところがあり、過去を振り返り。
- とある神社の神様からは、O氏らが戦装束をしているように見えた。
- とある女性からO氏は、海賊時代の敵に見えた。
相手を支援している存在や、前世・一族の過去などが見えたりすることがあります。
その時その時で、何が影響しているかによって争いが起きている可能性。
改宗などで先祖同士が揉めていることもありますし。
宗教って、死んでからも結構厄介なんです。
見方に関して、最近思っていたのは「居場所」。
全てのモノにとって、居場所(≒立場も)を死守する事は命がけです。
何があっても守ろうとする。
スズメバチなどでしたら、巣に近づくのは危険です。
ただ、理屈を分かっていればスズメバチのウィスキーや蜂蜜漬けを作る事が可能。
諸霊にとっても居場所は重要です。
フト、「坊主殺せば七代祟る」というのは、尊いとかだけではないのでは?と。
坊主など、供養を生業とする人間の「肉体」が居場所となっていれば、・・・。
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