2026年5月5日火曜日

神戸神社(古墳)と生き霊

神戸神社(三重県松阪市垣鼻町 1271。松阪高校付近)をメモ。

  • 主祭神:香具土尊、建速素盞嗚尊、誉田別尊、五男三女神
  • 当社の創始については明らかでないが、鎮座地については往古より現在に至るまで変更されることなく垣鼻町字里中の旧参宮街道沿いにある築山(古墳との説あり)の地にある。当社の祭神は香具土神であり、もとは神戸神社と言わず、香具土神社と称していた。そのため現在でも地元の人々より通称「荒神さん」と呼ばれ信仰されている。 明治41年3月21日、当社に垣鼻町字世古出の八雲神社(須佐之男命)ほか12社を合祀し、神社名も香具土神社から神戸神社へと改称した。しかし、昭和26年3月に、それまで合祀されていた八雲神社、皆月神社、八幡神社の三社を合祀以前の地にもう一度奉斎したいという地元氏子の強い要望により部田久保町に八雲神社を、上久保町に皆月神社を、久保二町会に八幡神社をそれぞれ分祀した。また昭和16年に、大津町に奉祀されていた御乳母稲荷神社を境内社として当社神域に奉遷した。
  • 神社入り口横の地面が盛り上がっているのが垣鼻2号墳。垣鼻古墳群は全部で4つ田原町、垣鼻町にあったとされるが、古墳自体を確認することが出来るのは垣鼻2号墳だけ。
  • 近くに閻魔堂があり、このような地域。

※ ゾロアスター教との関連。境内を考えると、庚申(サルタヒコ)や山の神(海人)がポイント。

※カグツチは縄文(イザナミ)の後継者みたいなイメージ?ただ、女首長から男首長へ変わったかもしれないが・・・。




<ご神木が椎の木?(シデ神社と同じ)>

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ゴールデンウィークが始まるぐらいから不調が始まったが、色々重なった結果、きつかったのかな。

腸が常に腫れ上がり、肩から後頭部にかけて上がってきていたモノが、参拝すると決めた途端に変化。明らかに電気が減少。

これで生き霊の研究も終了かな。

大いなる力というのは、こころの修養ができていない人間にとっては諸刃の剣かも。

家内が4/29に見たと言っていた映像は、「猫」と「刃物」。

丑の刻参りが、なぜ、神社で行われるのか!

数年ぶりにO・直ちゃんのサイトを見たり、蒲生氏郷が気になったのも教えてもらっていたんだろうな。



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