出口王仁三郎さん曰く「万病に利く薬は、辣韭(らっきょう)である。・・・・・要するに内蔵一切の病気に利のである。但し一個の瓶は一人の専有として、他人に食させてはいけないのである。其理由は、多人数よつて一瓶を食するときは、霊がこもらぬからである。」 人間は霊(因縁)が層のようになっているので、ラッキョウと考えると興味深いです。
感電死の話が続いたので、メモ。
5/4神戸神社O、5/13鳥墓神社M、5/15椿岸神社Y、5/22伊勢寺神社・二郷神社O。
<ネズミの感電死>
<カラスの感電死>
5/10に八咫烏神社へ参拝したとのメールで、強い反応で家内がダウン。
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