2026年3月2日月曜日

櫛田川へ

どうにも関わってくるので櫛田川へ。


<三重県の民話「櫛田の大ガメたいじ」(友人情報)>

「三百年ほどむかしのことやそうな。櫛田川ぞいの阿波曽、射和の村では、このところ、まい晩のように田畑をあらすものがあって、村人たちは、とことんこまっておった。・・・・・」

近くとすると、逢麻神社?

それなのに、なぜか神社の設定を間違えて、近くの津田神社へ。

ブログを書くまで気付かず。(>_<)

津田神社の御祭神は木俣神(≒御井神)であり、合祀に天之忍穂耳命・大山祇命・猿田彦命・八衢比古命・八衢比売命・久那斗命など。

合祀された式内社が櫃神社だし、結局のところ間違えて良かったのかな。

逢魔神社の乙栗子(おとごろす、陽石?)さんへの参拝は、また次回。







<珍布峠(めずらしとうげ)の礫石(つぶていし)>

「伊勢と大和の国分け伝説。天照大神(あまてらすおおみかみ)と、天児屋根命(あまのこやねのみこと≒春日の神様、中臣氏や藤原氏の祖神)。」

水屋神社の近くということで、久しぶりに大楠さん(推定樹齢1000年)の所へ。









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