出口王仁三郎さん曰く「万病に利く薬は、辣韭(らっきょう)である。・・・・・要するに内蔵一切の病気に利のである。但し一個の瓶は一人の専有として、他人に食させてはいけないのである。其理由は、多人数よつて一瓶を食するときは、霊がこもらぬからである。」 人間は霊(因縁)が層のようになっているので、ラッキョウと考えると興味深いです。
一生一石に相応しい水石と出会えました。
圧砕翡翠のような「大ガメ」と、おまけ?の碧玉「小ガメ」。
大カメは光の透過も抜群!?
翡翠と言えば、出雲の大国主神と結婚したヌナカワヒメが有名。
ヌナカワヒメは高志国(≒糸魚川)の神。
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