出口王仁三郎さん曰く「万病に利く薬は、辣韭(らっきょう)である。・・・・・要するに内蔵一切の病気に利のである。但し一個の瓶は一人の専有として、他人に食させてはいけないのである。其理由は、多人数よつて一瓶を食するときは、霊がこもらぬからである。」 人間は霊(因縁)が層のようになっているので、ラッキョウと考えると興味深いです。
義母は昨夜、寝られなかったらしい。
そして、誰か分からないが2階の石について文句?を言っていたとのこと。
色々理屈はこねるが、結局のところ大ガメが気に入らなかった感じ。
仕方ないので、裏鬼門に移動。<盗まれたらどうしよう~(笑)>
その流れで、A君とKは乙姫(M)の取り合いだったんだと判明。
Cちゃんも乙姫だったので、Kからすると自分を気に入らなかったんだろうな。
Kの師匠からして、元々が乙姫に興味を持つラインだし・・・。
大ガメの力はやっぱり凄いんだろうな~と自己満足。
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