今日(10/29)は、3iアトラスが近日点(太陽に最も接近)を通過するらしい。
10月27日、約5年継続した「SALVAGE」を終了する流れとなりました。
2025年は伊勢湾近辺の猿田彦関連(三島系女神)の封印解除や土地浄化から始まり、難波の宮(大阪天満宮)で一段落。
後から考えると、神様に導かれるままに高市新政権誕生を後押しするような動きであったことが分かります。
奈良(高市総理、女性初。平城京等)と、大阪(維新の会。難波の宮等)が手を結び、それに尽力したのが維新の遠藤敬氏。
遠藤氏は岸和田が選挙区であり、和泉葛城山(菅原神社カクレミノ)を挟んで高市総理とは東西裏表の関係。
国常立系(猿田彦、三島)~蘇我氏~菅原氏(土師)~豊臣秀吉と繋がる流れのようです。
庶民の金である「銀」の復活も関係しているようで、今後が楽しみ?な動きも。
「SALVEGE(サルベージ)」は沈んでいる諸霊の引き揚げ作業を意味していましたが、この作業が終了という意味です。
これからは、もうちょっと軽い感じでいけたらなと個人的には願っています。
古玉
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