変化を嫌う人間は、自称・神だなと。
まず、造化の三神を考えると陰陽の神が対立という変化を起こすことが分かります。
その上位にみえるのが天之御中主神であり、元である主神様。
主神様は変化がない状態なので、退屈らしい。
自称・神である人間の特徴に「嫌々病」があります。
嫌々病は変化を嫌い、自分の考え方や行動を変えようとはしません。
一般的には「自我が強い」という人。
嫌々なので現実逃避を考え、感情という名の尻尾を分離します。
浅野和三郎さんが「生まれ変わり」を霊的に研究する際に、尻尾の分離を発見したとか。
よろしくないモノであり、これらがドンドン霊界に溜まっていくのが問題になるらしい。
イメージとしてはピッコロ大魔王が神様になる際に、分離したのが副守護神。
そして、分離した器に入る「モノ」というのがポイント。
今回の研究として、絶家の場合はモノの予備軍が沢山いるかも!?
永代供養(≒対症療法?)などもいいか分かりませんが、自分の責任において未練無く成仏することが重要。
厄介なことに、子孫の欲を突いて逃げ回るモノもいる。(>_<)
もう一つの研究として、「自分」が押し込められやすくなるからか、人の目口を気にし過ぎる波動はストーカーを引き寄せる波動と合致する!?
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