寿老人(じゅろうじん)とはWikipediaによると、以下。
- 道教の神仙(神)であり、中国の伝説上の人物。南極老人星(カノープス)の化身とされる。七福神の一柱。
- 真言(サンスクリット)は、「オン バザラユセイ ソワカ」(普賢菩薩の延命呪と同じ)。
- 酒を好み頭の長い長寿の神とされる。日本では七福神として知られているが、福禄寿はこの寿老人と同一神と考えられていることから、七福神から外されたこともあり、その場合は猩猩(しょうじょう)が入る。寿老人は不死の霊薬を含んでいる瓢箪を運び、長寿と自然との調和のシンボルである牡鹿を従えている。手には、これも長寿のシンボルである不老長寿の桃を持っている。
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昨日は昼過ぎ頃から違和感があり、夜にはマックス。
三人で探る中、サタン石(文様石。理不尽の権化)前へ移動。
すると、義母が初めて「寿老人様」と。
個人的に、いつからか、心の中で呼んでいたらしい。(^_^;)
祝詞?を三回奏げた後、義母がサタン石を見ると、初めてのモノ達が見えたそうです。
狐、狸、天狗(鼻の長いのと、短いの。さらに、カラス天狗も)、猫、狐みたいな犬。
「可愛らしい」との事だったが、多分、サタンが怖かった?
あと、コックリさん(狐狗狸)のセットというのも、初めての体験。
右肩~右目裏がポイントであり「誰が、何のために?」というのも分かったのですが、こんな事をしていると、こころを病んでいくでしょうね。
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