出口王仁三郎さん曰く「万病に利く薬は、辣韭(らっきょう)である。・・・・・要するに内蔵一切の病気に利のである。但し一個の瓶は一人の専有として、他人に食させてはいけないのである。其理由は、多人数よつて一瓶を食するときは、霊がこもらぬからである。」 人間は霊(因縁)が層のようになっているので、ラッキョウと考えると興味深いです。
一昨日、昨日と2日間続けて、不気味な気持ち悪い空気。(2/11、12)
イメージとしては、沼の龍神?
杞憂かもしれないが、足を引っ張られないように注意が必要かな。
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