友人との会話にて。
過去に読んでいた事を忘れていた。
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「モンゴル神仙邂逅記」(笹目秀和著)
★月の精気(P58):坎水印 →※坎為水(水水)+ 左(霊)で体(月)
天地否の印+真言。その後、左手の拇印と中指を印堂+真言(○チ×3)。口から吸収しつつ噛みくだす。
☆太陽の精気(P260):離火印 →※離為火(火火)+ 右(体)で霊(太陽)
両手の指を結ぶ。左手は丹田に横たえ、右手の拇印と第三指で円を作り、第二指で円を中断。円の中に昇り始めた太陽をとらえ、咒文(○ル○、○ム○、○ヅ○)。口の中に陽光を吸い込み、噛みながら飲み下しかくかく×3。両手を結んで太陽を玄中に捉えて鎮魂。
★☆坎離印(坎水印+離火印)で、いづのみたまを成就。
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Bさんの体験で月の精気を食む方法が分かったが、改めて道はいくらでもあると理解。
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