出口王仁三郎さん曰く「万病に利く薬は、辣韭(らっきょう)である。・・・・・要するに内蔵一切の病気に利のである。但し一個の瓶は一人の専有として、他人に食させてはいけないのである。其理由は、多人数よつて一瓶を食するときは、霊がこもらぬからである。」 人間は霊(因縁)が層のようになっているので、ラッキョウと考えると興味深いです。
来年はどうなるのかな~?と考えて、フト、12月を振り返ってみました。
<縁切れ>
<授かり>
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なかなか決心の出来なかったブロワー(風の神)が13日に届き、責任転嫁の害悪?を祓う流れ。
来年は愉しみ。
どなたかが、「誕生日の前ぐらいに、一つ上の世界に上がる」と教えて下さっていたが・・・。
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